本文へ
ナースの現在地診断する

当サイトは広告(PR)を含みます。掲載サービスから報酬を受け取ることがあります。

つらいとき

つらいときの窓口

眠れない、食欲がない、涙が出るなど、日常にサインが出ているときは、判断を急がず、まず誰かに話してください。

声に出して話したいときは、窓口があるよ。

ひとりで抱えなくて、いいからね。

いのちの危険を感じるとき

自分を傷つけてしまいそうなときや、からだに強い異変があるときは、119(救急)や110(警察)に連絡してください。

電話で話せる窓口

  • よりそいホットライン

    0120-279-338

    24時間・無料。悩みごと全般。

  • こころの健康相談統一ダイヤル

    0570-064-556

    電話をかけた地域の公的な相談窓口につながります。曜日・受付時間は地域により異なり、通話料がかかります。050で始まるIP電話からは接続できません。

  • いのちの電話(ナビダイヤル)

    0570-783-556

    毎日10時〜22時。通話料がかかり、携帯電話の定額通話の対象外です。

よりそいホットラインは、福島県から、または050で始まるIP電話からかける場合に番号が異なります。厚生労働省の電話相談窓口一覧で確認できます。

番号・受付時間の確認日:2026年10月24日。出典:厚生労働省「まもろうよ こころ」。受付時間や休止の案内は変わることがあるため、電話の前に最新の案内を確かめてください。

職場の中で話せる人

  • かかりつけ医、産業医、衛生管理者
  • 職場の健康相談の窓口(あれば)
  • 信頼できる家族や友人

この診断は医療的な診断ではありません。専門家に話すことの代わりにはなりません。

約3分・会員登録なし診断をはじめる